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不眠症に効果的な整体

コアコンディショニングによる即効性、再現性のあるアプローチ

コアコンディショニングメソッドは神経生理学、生体力学、筋膜、運動連鎖などを基礎としたアプローチです。さらに心理的な癖、生活習慣や環境にもフォーカスし、不眠症や慢性頭痛だけではなく、怪我、スポーツ障害などの体の痛みや痺れ、姿勢、関節痛などをトータルで解決するための即効性と再現性を持った独自理論です。

1.頭蓋骨矯正

神経系のリラクセーションによる寝てしまうほど、穏やかで静かなアプローチ。コアコンディショニングメソッドの要になるのが頭蓋骨矯正に用いるクラニオセイクラルセラピー(頭蓋仙骨療法)です。

パズルのように組み合わさった22個ある頭蓋骨を適切な動きへと誘導することで、脳硬膜の緊張を解放することができます。頭蓋骨が適切なリズムで動くようになると脳脊髄液の循環を促進され、頭蓋内の圧力が落ち着き、神経系の負担を減らします。

治療後には頭や体がスッキリと軽く爽快な感じが得られる効果的かつ安全性の高い治療法です。神経系の司令塔である中枢神経にかかる負担を解放することは、生命維持活動だけでなく、姿勢や運動機能にも大きな影響があるため、1回のセッション内では一番時間を設けて行うアプローチになります。


頭蓋骨へのアプローチ

カウンセリングの中で自律神経症状などの症状を確認する

もっとも影響が大きいと思われる症状のメカニズムの仮説を立てる

仮説をもとに頭蓋骨を適切なリズムへと誘導する

2.神経

人間の生命維持活動は神経を介して行われています。そしてそれは大きく分けて2つに分かれます。

ひとつは自分の意思で行えること、もうひとつはそうで無いもの。このメソッドで重要視するのは、自分の意識で行えない無意識的な神経機能を正しく引き出すことになります。

人間の活動のそのほとんどは、自律的な調節によって細かくコントロールされています。循環、呼吸、消化、体温調節など。姿勢の調節においても、そのほとんどが無意識的に働いています。スムースな神経機能は、パフォーマンスの維持向上に欠かせません。

神経へのアプローチ

触診やテストをすることで負担のかかっている場所を見つけ出す

手技やカウンセリングを通して神経のリリースを行う

頭蓋調整と合わせて神経バランスを統合する

3.体幹

体幹は、手足を除いた胴体のことを言います。人間の活動は体幹からすべてが始まります。手足が自由に動かせるのは、体幹が安定して運動の支点となるからです。

姿勢の維持だけでなく、すべての運動は体幹を中心に始まる以上、体幹機能は超重要です。頭の重さは成人でおよそ体重の10%強あります。およそ55kg体重の方で5.5kgです。その重さを首だけで支えるのには無理があります。

体幹機能の低下によって首や肩に大きな負担を強いられている方はとても多く、不眠症がある多くの方は、姿勢が丸まりうつむきがちです。

ストレートネック、猫背、スマホ首のような不良姿勢は、胸椎にある自律神経の交感神経が集まる部分を刺激し続け、自律神経の乱れを引き起こすようになります。

さらに交感神経を刺激し続けるだけでなく、不良姿勢の崩れたバランスを支えるために必要以上の筋肉が使われてしまえば、姿勢調節するためにも神経が使われ大きな負担がかかり続けることになります。

パワーテストをすることで体幹機能をチェックし、正常に機能するように調整していきます。その場で姿勢が変わり、余計な力が抜けることで明らかに体が軽くなります。


体幹へのアプローチ

体幹機能がしっかり働いているかテストして確認していきます

体幹機能の要である肩甲骨、骨盤へのインナーマッスルのトレーニングを行う

神経機能と筋力を連動させ、しっかりと機能を安定させる

4.筋力

筋力に対するアプローチは、頭蓋骨矯正と合わせてこのメソッドの要です。

自律神経に強い影響を与える不良姿勢、その本体はインナーマッスルの筋力低下です。それは一見関係ないように見えますが、筋力は神経の機能によって正常な働きを維持しています。不良姿勢によって無意識的に多くの力が使われてしまえば、当然神経は疲れ、機能しなくなってきます。

人間は常に無意識的にバランスを取っています。弱い部分があれば、それを補うために他の場所で補うことになります。特に無意識的に体の軸を支えるインナーマッスルの筋力低下があるとその影響は強く現れてきます。

体幹機能と合わせて筋力を改善し、神経機能を正常化するためにインナーマッスの機能を見直し、体の軸となる関節を支える筋力を上げていきます。


筋力へのアプローチ

姿勢や歩行パターンを確認し、筋肉の使われ方のバランスを確認します

関節周辺のインナーマッスルを強化し、硬くなっている部分はリリースを行う

すべてのエクササイズをセルフで行えるようになるまでサポートします

5.習慣

施術を行なっていくにあたって、写真などを撮影しながら進めていきますが、患者さん自身のイメージと写真や鏡に写った実態がズレていることに気づいておらず、初めて知るということがよくあります。姿勢や歩行のパターンに気づいていないこともしばしばです。例えば、自分ではまっすぐ立っているつもりでも頭が傾いていたり、足踏みをすると左右に体が大きく揺れたり。

こと頭痛に直結する癖として、TCH(Tooth Contacting Habit)上下歯列接触癖というものがあります。通常は、上下の歯は接触していないのが正常なのですが、常に上下の歯が接触してしまう癖です。通常、下顎というのは上顎に対してぶら下がっている状態で使う時だけ引き上げる仕組みになっています。強く噛み締めていなくても、顎を引き上げることを続けているだけで咀嚼筋は蓄積疲労により硬くなってきます。

咀嚼筋は頭蓋骨の一部に付着するため、頭蓋骨の動きを固定してしまいます。頭蓋骨は脳硬膜とつながっているため、動きが悪くなると脳脊髄液の循環を邪魔し神経に対して大きな負担になってしまします。

TCHは体幹機能を損なう癖であり、全身の機能に関わります。必ずチェックし異常があればしっかりと治していきます。この癖がなくなるだけでも、痛みが激減する方もかなりいらっしゃいます。


習慣へのアプローチ

カウンセリングの中で繰り返し行なっている要素を見つける

触診や検査の中でご本人ですら気付いていない癖を見つける

行動を変えるためにアドバイスを行い、段階的に習慣行動を抑えていく

6.食べ物(アルコール・カフェイン)

食事を制限するなどの提案をすることはしませんが、カフェイン類やアルコールの摂取についてはしっかりとお話をしていきます。

アルコールは、睡眠薬と似たような生理作用を持っており眠気を誘います。ですが、アルコールはおよそ3〜4時間で代謝されるため急激に血中濃度が下がる際に早期覚醒しやすくなります。適度なアルコールの摂取は眠気を誘い熟眠への効果もありますが、そのコントロールはなかなか難しいです。

カフェインには脳に対する作用もあり、脳を興奮させることで眠気と疲労感を感じにくくなります。カフェインの半減期(体内で半分になるまで)は5時間ほどになります。神経を休めるために重要な睡眠を妨げることもあるため、14時以降の摂取は注意が必要です。

アルコールやカフェインとの付き合い方は睡眠の質を上げ、前日の疲れを取り除くためにはかなり重要になりますので、必ず見直していく重要なポイントです。


食べ物へのアプローチ

カウンセリングや体表面にあらわれている変化から食生活の問題点を見つける

嗜好品など偏りがないか、摂取の時間などもヒアリングを行う

体に負担のかかりづらいポイントを知っていただき生活にとりいれていただく

7.運動

全身の血行を改善するに、10分程度歩くだけでも効果的です。インナーマッスルを主体としたトレーニングを行なっていきますが、そこで足りなくなるのが心肺機能の強化です。慢性頭痛の方には運動習慣がない方も多く、全身の血行が滞りがちです。

疲労感や筋肉のコリを回復させるには、新鮮な血液を供給する必要があります。軽いウォーキングでも血行を巡らせ、酸素を全身に行き渡らせるには十分です。

足の筋肉には、ポンプのような役目があり重力で下がり滞った血液を、筋肉の収縮を使って心臓に向かって送り返してくれます。


運動へのアプローチ

運動を安全に行うための基礎的なトレーニングを行う

生活の中で気軽に運動を行える環境のご提案を行う

姿勢、筋力からその状況で行える適切な方法をご提案する

8.睡眠

睡眠は心身の疲労を取ることが最大の目的です。

寝付きが良くない、途中で目が覚めてしまう、早く目が覚めてしまう、時間は経っているが寝た気がしない、または寝過ぎてしまうなど。前日までの疲労を引き継いでしまう不眠症は、心身を疲弊させ多くの健康リスクをかかえかねません。

不眠症整体の最大の目的は、睡眠の質を上げることで慢性的な疲労を取ること。

睡眠の過不足は神経やホルモンの作用を狂わせ、自己治癒力が働くのを邪魔します。不眠の原因は多岐にわたり、特定の要素だけではないことが多いですが、頭蓋骨矯正による神経系のリラクセーションと合わせて繰り返しカウンセリングを行なっていくことで対処することができます。

また、眠気を抑えるためにカフェインなどを摂取することで、悪循環に陥ることもありますので、食事や飲料の摂取方法なども合わせて確認していくことも重要です。


睡眠へのアプローチ

睡眠を妨げる障壁になっているものがないかを見つける

ストレス管理が重要になるため、その方法として有効なものをご提案する

神経の緊張を解き、質の高い睡眠が行えるようサポートする

コアコンディショニングメソッドの効果

即効性があり、持続性があること、積み重ねることで確実に体が改善します。バイオメカニクスに基づき、身体機能を基礎的な部分から安定させるため、今までにない体の変化を感じることができます。

その場で体幹が安定し、姿勢が変わる

このメソッドによる神経筋促通効果により、筋力・柔軟性・バランス感覚がその場で整います。姿勢を安定させる上で重要なのは、インナーマッスルが無意識下で機能していることです。インナーマッスルに特化したトレーニングを行うことで、姿勢は数分で変化します。

首肩のコリだけでなく腰痛や膝痛も改善する

神経系の機能改善により、土台から全身の関節を安定させることで、頭痛、首肩のコリだけでなく腰痛、膝痛も改善します。重要な関節に特化したトレーニングにより、体の中で働くインナーマッスルが均等な割合で働くことにより、常に負担のかかっていたアウターマッスルの緊張が解けます。それにより、ほとんどの筋肉痛、関節痛も同時に改善していきます。

自分で治せる方法が分かる

このメソッドの目指すところは、最終的に「自分でコントロールできる状態にすること」です。漠然としたイメージではなく、一つ一つの問題を具体的にして解決していくことで、「なぜ?」「どうして?」「どうやって?」の疑問を解決できるようになります。

トレーニングにおいても全て一人で行える方法で、フォーム、力のかけかた、力のかかるポイント、よくある間違いなどを修正しながらしっかりと身につけていただくことで、完全なセルフメンテナンスをができるようになります。

痛みのメカニズムが分かり不安がなくなる

あなた体にとって、どのようなメカニズムによって不眠に至るのかを読み解いていきます。不眠症は、様々な要素が複雑に組み合わさっています。教科書的な原因療法ではなく、複数のアプローチの中から一つずつ対策を行なっていくことで影響の大きいもの、小さいものが解っていきます。

治療は影響の大きいものから小さいものへがセオリーです。早い段階症状は減り、安心して治療を進められます。

睡眠の質が上がり、寝るのが楽しみになる

頭蓋骨矯正による神経系のリラクセーション効果と合わせて、コアコンディショニングメソッドによるアプローチで心身のバランスが改善します。寝つきが良くなり、睡眠の質が改善することで、目覚めがスッキリとしてくるとともに熟眠感が得られる安眠効果が得られるようになります。

多くの患者さまから「よく寝れるようになった!」「朝のツラさが減った!」「睡眠薬を飲まなくなった!」「寝るのが楽しみになった!」など多くの喜びのお言葉をいただいております。

その場で頭痛や眼精疲労が軽くなる

セッション中、セッション終了時には体全体、頭がスッキリ軽くなり、顔のむくみも取れ、目がぱっちりと開くようになります。神経の緊張をとり、体をコアから機能させているため今までにない爽快感を感じることもできます。

足病医学のバイオメカニクス理論に基づくリハビリ

足の運動は体幹へ、体幹の運動は足へ。体幹の運動が手へ。手の運動が体幹へ。

このように関節を介して運動がつながっていくことを運動連鎖と言います。人間が活動する上で体の一部だけが動くことは絶対にあり得ません。必ず運動は連鎖していきます。

そのため、足の問題も例外なく必ず全身に波及します。

足の痛みやトラブルがあるから、インソールを使う。必ずしもそれだけが理由ではありません。たとえ足に痛みがなかったとしても、その負担は足から離れた部分に蓄積していることがあります。

そのため足底板療法の目的は、もっと幅広い視点で考えていく必要があります。

なぜなら、

足の機能が低下すると

  • 腹圧が低下し体幹が弱くなる
  • 全身の運動の繋がりが破綻し運動機能が低下する
  • 骨格が安定せず歩幅が狭くなる
  • 足取りが重く不安定になる
  • 足腰だけでなく全身に疲労が蓄積する
  • インナーマッスルが弱り姿勢が悪くなる
  • 蓄積疲労によって怪我や障害につながる

バイオメカニクスの観点から、足の機能は神経を介して全身の運動機能に関わってきます。私の症状は不眠症だから足は関係ない。頭痛だから足は関係ない。ストレートネックだから足は関係ない。

そんなことはありません。

足の機能が低下すると骨格、筋肉のみならず神経機能に大きな負担がかかっています。神経への蓄積するストレスは目に見えるものではないため気付きづらいですが、足の機能が低下すると腹圧が低下し体幹機能が落ちる為、姿勢を支えられなくなります。そのためストレートネックや猫背など姿勢にも大きな影響を及ぼします。

全身の運動を支える体幹機能。その中心にあるインナーマッスルを動かしているのは「足」です。そう言っても過言ではないくらい足は影響を及ぼし、強く関わっています。

稲城長沼はせ川接骨院の特徴

稲城長沼はせ川接骨院は、長引く痛み、慢性症状に対して、頭蓋骨矯正やバイオメカニクスに基づく専門的な手技療法、足底板・インソールを提供する治療院です。症状だけに捉われず、バイオメカニクスの観点から様々な症状に対して適切な方法を提供します。

>当院の詳しい紹介はコチラ

①カウンセリング

施術を行なっていく上で、様々な要素を考慮しなければなりません。そのために必要なことをお聞きしていきます。現在の状態、今までの経緯、病院へ通院されていた場合は、診断や治療状況。

整骨院や整体に行かれている場合はそちらでの施術内容についても詳細にお聞きします。継続治療の中で毎回カウンセリングの時間は設けておりますが、初回時には時間を取ってしっかりと行います。

②評価

実際にお身体を拝見します。症状にもよりますが通常、姿勢や歩行、運動パターンから見ていきます。これらは身体評価の基本です。一般的に痛みや症状が出ている場所にばかり目がいってしまいがちですが、多くの場合、本当の原因は別の場所にあります。

姿勢や歩行、運動パターンには多くの情報が含まれており、これらを適切に見極めることで効果的な治療を行うことが出来るようになります。

③治療

今後の治療プロセスを検討するため、もっとも影響が強いであろう要素を絞り、治療を行います。症状の変化を見極め、治療の優先度や順序を決めるための重要なプロセスとなります。その場で痛みなどは軽快しますが、初回においてはあくまで治療方針を決めるためのテスト治療となります。

その場での変化はあくまで一時的です。継続的に症状をコントロールするためには、ご自身の体についてしっかりと理解していただく必要があります。

④ご説明・ご提案

現在の状態や今後の治療の流れについて、初回で把握できた内容をもとにご説明、ご提案致します。その後、患者さまがお帰りになった後に必ずカルテや撮影させて頂いた映像、画像などがあれば再度確認しております。

施術中に気づけなかった点や、他の問題なども考慮し再検討します。ご相談やご不明点などの補足説明は随時LINEやメールなどで承っております。必ずご返信を行なっておりますので、ぜひお気軽にお声かけください。

メニュー

症状を抑える治療と合わせて、原因となっている影響の大きい要素から小さい要素へと段階的に治療を進めます。

長い時間をかけて慢性化した痛みや症状を改善し、完全にコントロール、安定した状態にするためには、段階に応じた治療、トレーニング、ご自身で行うセルフケアやセルフトレーニングまでの流れを一定期間取り組む必要があります。変化は早い段階で感じることもありますが、根本的な原因をコントロール出来るようになるところまでが一連の治療となります。

1セッションは50分程度8回ワンクールが目安となります。

まずは体験セッションをお受けいただき、その変化を体感してください。

当院は、以下の理由により自由診療を行なっております

  • 予約枠に対してお一人ずつしっかりとお時間を取って、丁寧にお身体を拝見するため
  • 技術レベルの高いスペシャリストが責任を持って治療にあたるため
  • 最新鋭の設備や機材を導入しているため
  • 一般的な接骨院・整骨院とは、技術内容および質、治療方針が異なるため
  • 医療機関への受診の妨げにならないようにするため >保険併給の制限
  • 整骨院では、慢性痛・障害性の疼痛には健康保険が適用できないため >稲城市ホームページ

 

カウンセリング・評価・治療
体験セッション¥5,000

体験セッションは、カウンセリングから病態の評価と説明、治療までを行います。所要時間は60分前後。身体評価と説明にしっかりと時間をかけ、治療効果の確認と今後のご提案を行います。(体験セッションは予告なく終了することがあります。予めご了承下さいますようお願い申し上げます。)

  • お支払いは各種クレジットカード、電子マネーに対応しております。
  • 2回目以降の料金詳細は>コチラ

・材料費を含め追加料金はありません。(足底板、インソールなどの物販品を除きます)

・予約枠に対しお一人ずつのご案内です。手を離さず集中して施術を行います。(施術中は電話応対も行なっていません。)

ご予約・お問い合わせ

ご予約・ご質問などお気軽にお問い合わせください。

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よくある質問

頭蓋骨矯正は痛いですか?

頭を触れられているくらいの感覚です。一切痛みを伴う操作は行いません。神経の緊張を解放する技術ですので、ほとんどの方が数分で寝息をたてるような方法で、穏やかで心地よさを感じます。

頭蓋骨って動くの?

僅かですが動きます。動く幅は数ミリで数値化が難しいほど繊細な動きです。小顔効果は骨の形が変わるわけではありません。頭蓋骨矯正による小顔効果は、神経系の解放により代謝が促進することで循環が良くなり、むくみの改善と頭蓋骨内の圧力が下がることに由来するものです。

首や背骨をボキボキ鳴らすようなことはしますか?

ボキボキ鳴らすような施術をスラスト呼びますが、当院では一切行いません。

〇〇は治りますか?

残念ですが、お体を拝見しないと具体的なことはお伝えすることができません。LINEやメールなどで出来る限りお答えしておりますが、まずは体験セッションをご利用ければと思います。